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当事務所は、姫路市で債務整理(自己破産・民事再生・任意整理・過払い)や相続問題・不動産登記・

法人登記などを扱う司法書士事務所です。

簡易裁判所代理認定も受けております。

簡易裁判所における代理権があり、市民レベルの法律相談、処理が可能となっております。

また、当司法書士事務所は開設以来、債務整理などを取り扱っており、事件処理に必要な情報に

精通するべく努力し、それを依頼者の処理にフィードバックすることを常日頃から心掛けております。

相談エリアは、任意整理・自己破産・民事再生・不動産・会社登記その他につきましては兵庫県、

姫路市、加古川、福崎、香寺、高砂、加西、龍野、赤穂、相生その他近辺です。

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本サイトは松元司法書士事務所の旧手作り第1サイトです。主な掲載内容は債務整理です。他に、手作り第2サイト第3サイトがあります。
事務所伝言板sikii

債務整理 相談を希望される方は、月〜土曜 午前10時〜午後7時までに、事務所にお電話ください。
お昼時間(12時〜1時)でも相談は可能です。 
new12011.06.01
★借金に関する相談料は頂戴しておりません。安心して御相談ください。

2011年3月11日に発生した東北関東大震災に被災された方の再出発をお祈りするとともに松元司法書士事務所では日本赤十字社を通じまして義援金を送付することとします。
金融業者への7年以上取引で残額50万円以下の方を例にとれば、もう既に支払う必要が無くなっている場合があります。また払い過ぎた利息分が戻ってくる場合もあります。  
たとえ利息を見直して残額が残った場合でも現在のところ、無利息で返済計画が立てられますので、おまとめローン等でまとめるよりは、非常に依頼者にとって有利と考えられます。
詳しくはこちらをどうぞnew2011.06.01
 完全完済済みの過払い請求をする場合、着手時0円にしました。2011.01.12
こういう方が来所されて、非常に楽になられて、笑顔で帰られます。sita

@何年、支払っても支払っても、残額が一向に減らない。 現実的に、返済して、減るようにしたい。

A自己破産までは考えていない。  でも、 今の支払いをなんとか、今の収入で支払える程度にしたい。

B何年も高い利息を支払ってきた。聞けば利息を18%で引きなおした分は、返ってくるということを聞いたのだけど?

 大抵、どなたにでもある完済済みの金融業者に対して、過払い請求をしましょう。時効は10年です。こうしている間にも時効はどんどん進んでいます。早めに手続きをお願いします。
BIGニュースです 過払い返還請求をしてもブラックにならないことになりました。金融庁の指導で実現しました。
ぜひ今ある、権利を行使して返済に充てるなり、安心して過払い金を手にしましょう。
 金融業者に、「もう元金だけでもいいから分割で支払ってください」と、言われている方の場合も実は、もう既に支払わなくてよい過払いになっていることが多いのが現状ですこの場合も、過払い請求を出来る事案です。一度ご相談ください。
  6月には、貸金業規制法が完全施行されます。その中に、総量規制という事項が含まれており、貸出額は、年収分の三分の一までとされています。
そのことは何を意味するかというと、もうすでに貸出を年収分の三分の一を超える額を受けておられる方は、貸金業者から、新たな融資を受けられずに返済だけを、要求される可能性があるということです。
いままで、かろうじて、借入を回してなんとか出来ていた方も、この全面施行をきっかけに、融資が受けられなくなり、返済不能に陥る可能性が出てきました。
施行されてからでは、混雑も予想されますので、早めの、債務整理、早めの相談を心がけるようにして頂きますよう、お願い申しあげます
司法書士が何を出来るか知らない!というかたはここをクリック⇒司法書士について分かり易く説明しています。
当事務所では、相談に来られる方との信頼関係を結ぶため、対話を重視しています。

初めて来所される相談者の方は、とても緊張されている方が多いのですが、当事務所ではそれを取り払うべくさまざまな取り組みをしております。(相談の聞き方の工夫・アドバイスをする時の工夫・その他)2009.12.9
今現在、ラジオやテレビで、過払い返還のことを盛んにコマーシャルしているのを見受けますが、やはり依頼を依頼する時は、実際にその法律家と面談した上で契約をすることがとても重要です。
 
法律家と面談せず契約に至ったケースでは、トラブルが頻発しているということだそうです皆さんもお気を付け下さい。クローズアップ現代という番組で、次期弁護士連合会の会長の同様趣旨の放送もございました。法律家には実際に会って話を聞それから契約をするということがとても重要です。都会には、悪徳法律家もいますので気を付けてください。2010.3.14new
最近になって、闇金が復活してきているようです。 知り合いの司法書士が取り扱った案件で、依頼者が自殺されたという情報を聞きました。
絶対に闇金、090金融には手を出さない。職場の情報まで言ってしまうと後々まで縁を切るのに苦労します。 2010.2.18 
不況による収入減で住宅ローンの支払いが滞り、自宅が競売にかけられるケースが増えている。そうした中、競売を回避し、住宅を少しでも高く売って残債務を減らそうと、不動産業者が仲介する「任意売却」を選択する人が目立ってきた。引っ越し代を捻出(ねんしゅつ)できるケースも多いが、所有者の弱みにつけ込んで手数料だけを先に取る悪質な業者もいるという。「慎重な判断」を促す声があがっている。詳しくはここ
7億円返還求め提訴 多重債務者608人、34業者を相手に。2007.5.16
姫路市での司法書士会での相談会
多重債務で苦しくなった場合、大阪府のHPにありました。法律扶助制度についての説明もあります。new
ある番組で、地方で闇金が横行していると報道されました。2008.4.10

生活保護費や年金等の定期収入を目当てに、貸付を行っているようです。  
手法は、生活保護費が支給される日に、前もって闇金が、被害者から取り上げていた 生活保護受給カードと印鑑を受給するその日だけ返して、保護費を受給させ、受給した費用をそのまま、闇金が回収し返済費用に充て、また被害者はカードと印鑑を闇金に返すという手口です。
また、闇金は、借金をしていることを役所にばらせば、保護費が打ち切りになるということを脅し文句に使っているらしい状況です。闇金の存在自体が違法であり、またそれをあやまって利用したということで保護費が打ち切りになるということはありません。
闇金での借金の存在は、役所と相談すれば解決できます。
被害者の多くは、法律の知識が無くつけこまれている方々ばかりです。
また、地方独特の、うわさが広まることを気にされていることも、司法書士 弁護士などの法律家への道を閉ざしている原因のようです。
鹿児島県の奄美では、役所と法律家が協力して、消費者金融から過払い金を取り戻し、税金の滞納分を補うということをしているそうです。日本の現場という番組で放送しておりました。
役所までもが消費者金融にある過払い金を目当てにするということになってきた様です。

過払い金の存在は「当然その払いすぎたお金は滞納税分に充てさせて頂く」と考えられているようです。2008.4.23
new
消費者金融大手4社が07年3月期連結決算で計1兆7000億円を超える大幅な最終(当期)赤字に転落した。理由は、元債務者から過払い金の引当金を経費に計上する必要があるからである。 貸金業規制法改正で3年後に予定される上限金利引き下げの影響が早くも及んだわけで、今後、業界の競争がより激化し、再編へと発展するのは避けられそうにない。2007.5.16
グレーゾーン金利撤廃に関して、アメリカの横やりが!2006.9.22
紹介屋の被害に遭っておられる方が結構な数に上っております。 一本化のダイレクトメール等が昔から来ていた。返済が近づいたので、ついつい電話してしまい騙されたということが多いようです。 気を付けて頂くしかありません。2006.8.29
CIC等の消費者信用情報がおまとめローンに利用されています。消費者金融で残額があり、まだ返済の若干の余裕のある方や不動産を持っている方がおまとめローンの広告の対象になっているように思えます。注意して下さい。2006.8.19
振り込め詐欺の被害が、200億円超え!
借金の三大極意

@ まとめない  過払いになっているのに、律儀におまとめローンで返してあげる方がおかしいと思いませんか?
A 回さない   借金を返済するのに、借金して返済することは止めましょう。それを回すというのです。
B まず相談   素人は何も判らないもの。姫路の専門家(司法書士 弁護士)にとりあえず相談しましょう。ネットの情報
           もほどほどに。悩まずまず相談です。
分かりやすい債務整理早見表です。

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※代理権行使は司法書士法第3条1項6号〜8号の定めによる

  姫路市の松元司法書士事務所の業務運営方針

自己破産・民事再生・過払い・任意整理等の債務整理事案処理に対して常に研究調査を行い、最良の方針を提案することによって依頼者の不利益を最小限にすること。

自己破産・民事再生・過払い・任意整理等の債務整理事案処理上、多重債務に陥った原因が依頼者の習慣的な欠陥(大抵は浪費など)である場合は、今までの経験等を踏まえ適切にアドバイスすること。また、その習慣的な欠陥を正さない限りは再生は無理である旨伝えること。

市民を法律からサポートするべく、司法書士事務所として、債務整理や簡裁代理関係業務などを取扱い、依頼を受けた職務に専念すること。

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