事務所への依頼の方法
相談メールか直接電話で相談下さい。
電話番号 079−294−9171 (代表)
(上記の電話番号は午後12時半以降〜午後7時までの間に限り電話受付可能です。)
最近、午前9時〜10時前後に掛けてくださる相談者の方が多く見受けられますが、
午前中は、裁判所、郵便局、金融機関等市内での事務所外に出ていることが多い
ですので、比較的在室の多いお昼以降午後12時半以降〜午後7時にお電話下さい。
電話が繋がらない、留守で事務員が対応する場合は、時間をおいてからお掛け直し下さい。
←こちらからは、相談フォームです。
(フォームの場合はご自分のメールアドレスを必ず間違いなく記載して下さい)
メールフォームを使われる方で、御自分のメールアドレスを記載されない方がいらっしゃいます。その場合返信は出来ませんので
ご理解ください。その他、メールアドレスが書くのが面倒な方等は、ためらわず普通のメールでお願いします。
↓
←こちらからは、普通のメールが送信できます。
携帯電話の方はこちらからどうぞ。
メールの方は下記事項を良くお読み、記載内容をご確認下さい。
↓
メールの場合、hotmail等一部の無料WEBメールには返信しないことがあります。また、
メールの記載の仕方は下記のように業者名や残高、取引期間等を、記載してください。
出来れば、大まかな相談者の所在地(姫路市飾磨等)を明らかにして下さい。
記載例 業者名 残高 取引年数(およそ) 平成何年から何年まで
ア○ム 45万円 7年間(平成12年〜現在まで)
プ○ミス 30万円 6年間(平成13年〜現在まで)
アイ○ル 完済 10年間(平成5年〜平成16年まで)
現在のご収入 手取で22万円
ご家族数 妻 子供3人(小1.小4.小6)
自宅のローン 残額 1200万円 月々支払額 8万円
具体的にどのような処理を希望か。(例:利息の見直しをして支払額を軽減したい等)
全てのメール相談において返信することを約束するものではありませんので、ご承知下さい。
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{{電話による相談の場合}}
以下の電話質問事項をご確認下さい。
尚、事務所への電話相談の際、10分ほど事情をお聞きする場合があります。
以下の様に質問します。
Q1債権者を教えて下さい。(借りている業者を教えて下さい)
A アイフル50万です。
Q2 月々の返済額は?
A 2万円です。
Q3 いつから取引を始めましたか?震災より前か、後かで良く思い出して下さい。
A 一番最初は、平成5年くらいからです。(13年前)
メールの場合は以上の様な内容を各業者毎にお書き下さい。可能な限りお名前と住所(例:大阪府堺市まで)
をお書き下さい。上記事項を含め、相談したい内容を簡潔にお書き下さい。
また、当事務所から電話をする、勧誘をするということも一切しておりませんのでご理解の程宜しくお願いします。
このメールは他人には絶対漏れませんのでご安心下さい。(アンチスニフ等・セキュリティー
には自信がありますのでご安心下さい。)
その他 収入状況も可能であればお聞きします。
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当事務所では、基本的に事務所に来所されるお客様のみ相談の対象としております。
(過払い返還請求のみ来所無しでも対応可能です。)※注意:当事務所が司法過疎状態
であるとみとめた地域又は場合のみ
2007.3.3
また、大手の事務所は事務員が応対をし、本職(司法書士.弁護士)が顔を出すのは少しだけです。
それでは、一番大切な何を申し立てるか(自己破産か民事再生・任意整理)が狂ってしまいます。
東京(各地域)に事務所があり、事務員を大量に抱えている(募集)している事務所は、非常に注意すべきです。
当司法書士事務所では全て本職が行います。
事務員が電話口で相談を聞き、判断を下すだけで違反ですので、そこのところをきっちりしている事務所かどうか
が正しい事務所選びの見極めのポイントです。
(大抵大きな事務所は、電話は事務員が相談を聞きます。)これは本当はダメなのです。
当事務所では、来所頂ければ、1時間ほどの相談時間を要します。出来るだけ相談者の事情を細かく
聴取するためです。費用を頂いて大切な申立ですから間違いがあってはならないという信念からです。
(相談は無料です。)
